2012年1月28日 (土)

セントジョンの町へ

今日は予備日です。よって、写真を撮っても撮らなくてもいい。
ゆっくり起き、まずはティムホートンでコーヒーとクロワッサン。
お昼過ぎ、セントジョンの町に出て、ショッピングモールを歩いてみます。途中、フードコートでランチ。ラザニアにしました。
_dsf0509マーケットにも立ち寄ってみましたが、何も買わなかった。
今レートがほぼ同じだからですね。どのお店でもUSドルが使えます。ランチもコーヒーもガソリンも、USドルで買いました。
モーテルに戻り、夕方はひたすらパッキング。L.L.ビーンで買ったフリースなどで荷物が膨らんでしまったので、二つにわけました。
_dsf0523チャイニーズレストランへ。今日は僕の好きなヤンチャウフライドライスにしました。ハムやエビなどが入っているチャーハン。
テイクアウトし、モーテルの部屋で食べましたが、うん、美味しかった。味は100点です。

_dsf0521夜、グッと冷え込みます。モーテル前の駐車場はまるでスケートリンク。アクセルを踏むと、車がクルンと回転する。運転はスリル満点です。

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2012年1月27日 (金)

200キロ 恐怖のドライブ

朝目覚め、カーテンを開けると、外は雪。ガ〜ン。もちろん雪は好きですが、問題は車です。何と、今回借りたレンタカー、スノータイヤを履いていないんです。正確には、オールシーズンタイヤですが、ツルツルで溝がほとんどありません。真冬にそんなタイヤの車を貸し出すレンタカー会社もあんまりですが、まあ海外ではよくあること。何事もしっかりしているのは日本だけなんです。
さてどうするか……。選択の余地はありません。このまま頑張ってカナダまでドライブするしかないのです。
9時、ホテルをチェックアウト。「神様、事故が起きませんように……」とお祈りした後、車のエンジンをスタート、ホテルの駐車場を後にしました。
路面はツルツル、車のおしりがかなり振られます。信号で止まると滑って発信できなくなるので、赤の手前で減速し、ゆっくり動きながら青に変わるのを待ちます。
まずは179号線を走り、その後、9号線に乗り、70キロのスピードをキープしながら北上していきました。
後輪が滑りはじめたら、アクセルを緩め、逆ハンを切って、車体をまっすぐに立て直す。その繰り返し。冷や汗。超怖い。
森の中の道は雪が深く前へ進むことが出来なかったので、大型トラックの通過を待ち、圧雪された雪道を走りました。
そんな感じで全身汗だくになりながら、150キロほど北上し、カナダとの国境の町に辿り着きます。人生の中で、もっとも怖いドライブでした。

ゲートでカナダの入国審査。係官にたくさんの質問を浴びせられます。車の中も全部調べられました。陸路でのカナダへの入国は、アメリカ以上に大変です。
PM1時、どうにか無事にカナダに再入国できました。近くのティムホートンでランチとコーヒー。ホッと一息つきます。
あとは、セントジョンまで70キロのドライブが残されています。最悪なことに、降る雪はフリージングレイン(氷雨)に変わりました。
ハイウェーに乗り、65キロのスピードをキープしながら慎重に東へ移動していきます。坂道はタイヤが滑って登れなくなるので、事前にある程度加速し、いっきに駆け上がりました。
で、夕方、どうにかセントジョンに辿り着きます。郊外にあるモーテルにチェックイン。全然フレンドリーじゃないおばさんに「アメリカからのドライブ、超怖かったです」というと「あら、そう」と素っ気ない受け答え。
そう、カナダ人って、タイヤのことなんか気にしないです。日本人は雪道のドライブは「スタッドレスタイヤ」となりますが、カナダ人は「注意して運転する」になるのです。夏タイヤでも、みんな平気で雪道、氷道を走っていく。タイヤなんかにお金を掛けたりしない。北海道の人が見たら、びっくりするでしょう。
今回、僕もカナダ人を真似てみたわけですが、もちろん、いつもはこんな無茶はしないんです。慎重派の僕は、レンタカーを借り時、すべての車のタイヤをチェックし、一番ミゾが残っている車を選んでいる。実は今回、そのチェックを忘れてしまったのです。ツルツルタイヤに気づいたのは、アメリカに入ってからでした。
夜は近くのチャイニーズでテイクアウトしたシーフードフライドライスとコーラ。味はまあまあでした。
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2012年1月26日 (木)

L.L.ビーン アウトレット

朝3時に起き、パッキングした後、4時半にチェックアウト。もちろんこの時間レセプションはクローズしているので、部屋の机の上に鍵を置くだけです。どのモーテルも、このようにして客が勝手にチェックアウトしていく。
ダンキンドーナッツでコーヒーを買い、クロワッサンを口にした後、夜道を走り、ポートランドの岬にある灯台に行ってみました。
駐車場は真っ暗です。明るくなるまで1時間待機。ここニューイングランドだから許されるのであって、もし大都市の郊外でこんなことをしたら、命の保証はありません。でもやはりここもアメリカ。暗闇の中での待機は怖いです。
向こうの方から一台の車が近づいてきました。その車が横に停まったとき、グッと緊張しましたが、おじさんはカメラと三脚の準備をしている。どうやら同業者のようでした。一安心。
6時を過ぎると、徐々に東の空が明るくなっていきます。
車から降り、防寒具に身を固め、岬まで行ってカメラを構えます。7時20分、朝日が顔を出しました。灯台が朝日に染まる。美しい〜
何年かに一枚生み出せるか生み出せないかのベストショットを撮ることができました。
8時、岬を後にします。
ポートランドの街中を抜け、ハイウェー95号線に乗り、北上していきます。一気に230キロ走り、3日前に一泊した街へ。バーガーキングでハンバーガーを食べた後、40キロ先にある漁村に行ってみました。
ああ、冬だなあ〜って感じの漁村の佇まい。漁船が入江に浮かんでいたので、数カット撮影します。
そろそろ旅も2週間、疲れが出てきたので、夕方早めに町に戻り、モーテルに入ります。
Img_0177さてさて、メイン州と言えば、L.L.ビーンです。本場フリーポートには巨大なアウトレットがありますが、この町にもありました。早速立ち寄ってみます。
おおお、萌えます。服やバッグはもちろんのこと、スノーブーツもかなり安くなっている。でも服はLサイズ以上がメイン。僕は日本ではLサイズなので、つまりアメリカではSサイズ。そのSサイズの服はほんの少ししかありませんでした。
25ドル前後のフリースやシャツを何枚か買います。60ドルのブーツも買おうと思いましたが、日本に持って帰るのが大変なので、諦めました。
夜はタコベルでタコス。タコスを食べるのは何年ぶりだろう。

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2012年1月25日 (水)

別の灯台へ

ティムホートン、ここアメリカでもたまに見掛けるのですが、モーテルの近くになかったので、ダンキンドーナッツに入ります。ラージサイズのコーヒーとクロワッサン2個をオーダー。
_dsf0489_260キロほど南下し、別の灯台に行ってみました。背が低い、可愛らしい灯台です。見晴らしのいい岩の上にアマチュアカメラマンの先客がいたので、彼が撮り終わるのを待ってから、カメラを向けました。
午後は海沿いの道を走り、入江沿いに点在する村を巡ってみました。
やはりアメリカは、家屋が立派ですね。洒落たデザインの大きなヘリテージハウスがたくさんある。気になる家を見つけたら、何枚か手持ちで撮影しました。
有名なビーチのあるところは、観光スポットになっており、お店やホテルが連なっています。しかし今はシーズンオフ、閑散としています。「シーズンオフ」というテーマを設ければいくらでも写真は撮れそうでしたが、今回は撮りませんでした。
マクドナルドを見つけたので早速ランチ。マックはWi-Fiが無料。もちろんスタバもバーガーキングも。今、転々としているどのモーテルにも無料のWi-Fiがあります。時代が変わりましたね。今はどこにいても、東京の仕事場にいるようにパソコンを使うことが出来る。
もちろん僕は、海外ではあまりパソコンやiPhoneを使ったりはしません。ホテルに戻ったらメールチェックをし、その後ニュースの項目をざっと拾い読みして、シャットダウン。そう、海外にいる時は、あえてパソコンやネットから離れ、「旅」と「写真」と「読書」を思いっきり楽しんでいるのです。
パソコンや携帯などのデジタルにどっぷり浸かり、ネット上に飛び交う山ほどの情報をすべて受け止めていると、人間は精神がむしばまれていくと思う。どこかで自制しないといけません。
灯台の夜景を撮り、高速を使ってモーテルのある町に戻りました。
今日も近くのチャイニーズで、チキンフライドライスをテイクアウト。やっぱり僕はコメなんです。

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2012年1月24日 (火)

憧れの灯台へ

雨はあがりましたが、あたり一面濃い霧に包まれています。雪はすべて溶けました。
ハイウェー95号線に入り、南下していきます。北米はどの車も110キロ平均。ヨーロッパのように、車を運転している時に感じる怖さがあまりありません。よくポリスが取り締まりをしているので、ガンガン飛ばす人はいない。
日本で暮らす日本人は、運転マナーが悪い方だと思います。高速や一般道をかなりのスピードで飛ばす人がたまにいる。あれは危なっかしくて仕方がない。
日本の場合、警視庁が設置しているHシステムやループコイルなどのスピード監視システムがおかしいんです。あれって、かなり飛ばしている車でないと作動しないですよね。法定速度が100キロの道なら、5キロでもオーバーしていたら作動させるのが普通です。僕は以前ドイツで、60キロの道を65キロで走行したら「バシャ」と写真を撮られました。当然、罰金。ここアメリカでも、10キロオーバーしたら即、覆面パトカーに捕まります。
日本は「ゆとり」部分を用意しているから、いつまでたっても欧米人から、日本はアマアマな国だ、と言われ続けるのです。
Img_0175230キロほど運転し、ポートランドの街へ。こぢんまりとしてとても住みやすそうな街ですね。
そしていよいよ、この街の郊外にある灯台へ。公園に車を乗り入れ、目の前に目指す灯台が現れたとき、感動しました。以前から憧れの灯台だったからです。
日中の光は嫌いでしたが、いてもたってもいられなくなり、すぐに数枚の写真を撮ります。
その後、40キロ先の町で今晩の宿を確保した後、夕方、再び灯台へ。美しい夕陽に照らされていまいた。興奮して写真を撮ります。

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2012年1月23日 (月)

アメリカ、メイン州へ

チェックアウト後、1号線を西へ移動し、アメリカとの国境の町セント・ステファンへ。ここには有名なチョコレート工場があり、以前、写真を撮ったことがあります。
さて、国境越えです。
ドキドキしながらゲートへ。地元の人は、免許証を見せるだけでスイスイゲートを通過していますが、当然日本人はイミグレーションの建物の中へ。グリーンカードに必要事項を記入し、全指の指紋チェック、顔写真を撮られ、いくつかの質問を浴びせられた後、入国OKとなりました。
係官、誰もがフレンドリーでした。そう、アメリカ人って、とってもあけっぴろげで、人なつっこいんです。カナダ人の方は、どちらかというと、シャイですました感じがある。日本人に似ています。
無事に国境を越え、アメリカ、メイン州に入ります。雑誌「私のカントリー」の取材でボストン郊外を取材したのが最後なので、15年ぶりかな。
_dsf0450やはりアメリカに入ると、景観がガラリと変わります。切妻屋根の歴史ある民家は、まだまだアメリカにはたくさん残っています。カナダで少なくなっている理由、古い建物はメンテナンスでお金が掛かるからですね。やはりアメリカはリッチな国です。
小さな村で、そんな絵になる民家にカメラを向けていたら、やがて雨になりました。雪がどんどん溶けていきます。
40キロ先の町で見つけたモーテルにチェックイン。
_dsf0459近くのスーパーで買ったサンドイッチとバナナとヨーグルトで夕食。そうそう、まるちゃんのインスタント焼きそばも買いました。お湯を入れ、レンジで4分チンするだけで、美味しい焼きそばができるんです。味はまあまあでした。

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2012年1月22日 (日)

飛行機で、NB州へ移動

データのコピーに追われたため、昨晩ベッドに入ったのは深夜1時です。でも今日は4 時起きです。当然、部屋の明かりをつけて眠りました。2〜3時間で起きなければいけないときは、部屋を明るくして寝ると、熟睡を防げます。
4時半、ホテルをチェックアウト。空港へ。ドロップボックスにキーを落とし、レンタカーを返却。エアカナダのカウンターでチェックイン。
AC649便は、6時ピッタリにセントジョンズ空港を離陸しました。当然機内では爆睡です。
_dsf04381時間半後、NB州のハリファックス着。16人乗りの小さなプロペラ機に乗り換え、ニューブランズウィック州のセント・ジョンへ。地名は似ていますが、最後にSがつくかつかないかで区別しています。
9時着。レンタカーのカウンタは10時スタートなので、空港カフェでコーヒーを飲み、時間を潰しました。
10時にレンタカーをゲット。何とクラウンクラスの大型車。この町、コンパクトサイズの車はないとのこと。まいったな……。もちろん大型車になると運転が楽になりますが、問題は燃費の悪さなんです。毎日入れるとしたら、1週間で500ドルはいく。レンタカー代よりも高くなってしまいます。
あっ、でもアメリカはガソリンが安いからいいか。すぐに諦めがつきました。

100キロ先にあるセント・アンドリュースへ。この小さな可愛らしい町は、過去に何度も訪れたことがあります。(詳しくは『プリンスエドワード島とアトランティック・カナダ』(日経BP社)をご覧下さい)
町中の宿は高そうだったので、郊外のモーテルを探しますが、さすがに今の時期はすべてクローズ。
一軒のモーテルの前でたばこを吸っている人を発見。ダメもとで尋ねると、Officeに隣接した一部屋なら暖房設備があるよ、という返事。速攻でGetしました。50ドルです。
Img_0166その後、ティムホートンで遅めのランチ。2年ぶりに飲む、ティムのコーヒーです。薄いけど、コクがあり、ガブガブ飲めます。
日没から、夕景と夜景の撮影。マイナス12度。
レストランはすべてクローズ。近くのスーパーで、パスタとソースを買い、モーテルのキッチンで調理して食べました。
パスタソースは山ほど売っていますが、どれも美味しくない。日本にある「青の洞窟」のような美味しいパスタソースって、こっちではないんです。

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2012年1月21日 (土)

一番好きな村

朝4時に起き、5時に宿を出て、30キロ先にあるフェリー乗り場へ。7時発のカーフェリーを捕まえ、本土に渡ります。
吹雪の中、スリップに注意しながら、ハイウェー1号線を東へ向かいます。
このレンタカー、今時珍しいスパイクタイヤをはいていました。スパイクタイヤって、何故か滑るんです。スタッドレスタイヤの方が何倍もいい。日本はもう何年も前にスパイクタイヤを使用禁止にしましたが、これは正しい選択だったと思います。スパイクタイヤは、滑るし、アスファルトを削るしで、いいことはありません。
お昼前、280キロ先にある小さな村に到着。僕がニューファンドランドで一番好きな村。写真はいつか発表します。
激しい雪が降っているので、撮影する気がおきません。1時間ほど車の中で本を読みながら待機。それでも雪が止まなかったので、諦め、撮影を行います。
2時間ほど村の中を歩き回り、雪に濡れるレンズの前玉をティッシュでふきふきしながらシャッター音を響かせました。カメラとレンズはびしょ濡れ。今のカメラ、かなり濡れても全く問題ありません。プロはレインカバーなんか使わない。
こんなもんかな、と思い車に戻ると、ガ〜ン、途端に雪が止みます。
迷いに迷いましたが、また同じように村を歩き、すべて撮り直しました。少しくらい妥協すればいいのですが、ここで妥協したら後で後悔することがわかっている。だから面倒でも撮り直すのです。
夕方、ツルツルのハイウェーを走り、250キロ先の州都セント・ジョンズに戻りました。
空港側のホテルにチェックイン。

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2012年1月20日 (金)

おじいさんと交流

曇りです。
ある人に電話をして、「あたなに興味がある。写真を撮りたい」と伝えると、「じゃあ13時に家に来てくれ」と快くOKしてくれました。
港に車を停め、降りしきる雪を見ながら3時間ほど潰し、13時ちょうどにおじいさんの家へ。30分ほど世間話を楽しんだ後、外に出てポートレートを撮影を行いました。
日没頃、昨日会う約束を取り付けたおじいさんの家を訪れます。このじいさんもあるモノを造っている職人さんでした。撮影します。
工房内は薄暗い。こんな時、以前はストロボを使っていましたが、デジカメになってから感度を上げることで対処しています。感度3200で撮影すると、手持ちでもバシバシいける。デジタルの利点は、この感度設定ですね。
宿に戻り、早めの夕食。今日も鍋でご飯を炊きます。水加減に神経を使ったので、ふっくら美味しいご飯が炊けました。今日もご飯と、インスタントラーメンと、野菜で夕食。
10時に寝ます。

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2012年1月19日 (木)

地元の人と交流

今日は人を撮ります。
まずはあるおじさんに会いに隣村へ。家に着いたら、ちょうどおじさんは出掛けるところ。「よく来た、まあコーヒーでも飲んでいけ」と外出を取りやめ、僕にマグを手渡してくれました。
おじさん、何人か村人を紹介してくれます。
まずは近くに住むおじさんにコンタクト。あるモノを生み出している職人さんで、彼の工房に入り、1時間ほどシャッター音を響かせました。
午後はある漁師を訪ねます。しかし家にはいません。近くの漁村で時間をつぶし、再び家に行ってみると、今度は捕まりました。
「こんにちは」と挨拶しただけで、家の中に招き入れてくれる。カナダ人のこんなところが好きです。
リビングで話をしたり、自慢の漁船を見せてもらったり。1時間ほどその漁師と行動を共にしました。

夕方、宿に戻ります。大きな鍋を使ってご飯を炊いたら、今度はうまくいきました。白米とインスタントラーメンとレタスで夕食。美味しかった。
夜、宿のオーナーが尋ねてきました。2人紹介してくれたので、明日コンタクトしてみようと思います。

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