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2011年4月19日 (火)

信州が舞台

NHKの連続テレビ小説「おひさま」は、信州が舞台なので、ついつい見てしまいます。もちろんBSの7時半からはじまる方。地上派は8時からですが、8時台にテレビを見るなんてことは僕には出来ません。すごく罪悪感がある。

このロケ地はどこなんだろう……と疑問に感じると、iPod-touchで即検索。なるほど、なるほど、と呟いてばかり。
松本出身でありながら、この番組によって初めて知るスポットも多いです。ちなみに今日登場したあがたの森は、18年間で一度も行かなかった。(数年前、松本タウン情報のインタビューを受けたときにはじめて行った)
木曽の奈良井が度々登場しますが、田川高校には、ここから通っている人が1クラスに4〜5人はいました。みんなどうしているんだろう。Kとかは、漆器職人になったのかな。

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コメント

毎日「おひさま」の風景に、ひと時の癒しタイムを味わっています。

いつか冬景色の流れる頃を楽しみにしてます。

吉村先生の『夢見るアンの島』を図書館から借りていました。

プリンスエドワード島の緑、海、湖や雪景色がたくさん拝見できます。

輝く水面は美しく光に満たされています。

真白な雪の世界…そこは、白銀一色の風景ではなく…

吹雪きの織り成す不思議な模様、なめらかな曲線の重なる美しさ、雪の結晶の、宝石のような瞬き…

まるで星空の風景

雪の海のような光景

吉村先生のご帰国の前日、サプライズ的に魔法がかけられたように素晴らしく素敵な「樹氷」の木立…

雪化粧の魅せる表情とは、本当に豊かなのですね。

自然の厳しさにより凝縮されたかのような雪色の芸術は、まぶしい光と輝きで心を清めてくれます。

吉村サン、「おひさま」当時の社会情勢や家族へのいたわりなど、今と違っていますね。
信州は、風景が素晴らしいし、松本城が映るとつい身を乗り出し(笑)見てしまいます。「そうそう…ここをこんな風に撮影しましたか。」とうなずきながら。
吉村サンは、特に地元を知っているだけにそう感じるのではないでしょうか。

3年位前の2時間サスペンスドラマに観光地で撮影した場所が、犯人を追いかけて走っていく次のシーンが、距離間がありえない場所に移っていることがありました。
ドラマとはいえ、そんなところが新鮮に可笑しかったりします。

ちなみに 私も7時半の時間帯です。仕事されている方は、8時はキツイです。

なんで8時台にテレビを見るのに罪悪感があるんだろう!吉村さんの感覚、最高です(^^)v
いやぁ~ちゃかしているわけではないんですよ。こういうところが、私の吉村さんを大好きなツボなんです(#^.^#) でも、このドラマを見ている大半の人が、8時からのを見ているわけだし!吉村さん、世の中の専業主婦を大きく敵に回すことになるかも知れません!って書きながら、思いっきり笑っている私がいます(^^)
でも、なんとなく言いたいことはわかります。きっちと生活をなさっているんですよね。
吉村さん、真面目すぎます(^-^)!
でも、これが吉村さんのペースなんですよね!最近、よくわかって来ました。
でもさ、罪悪感を持つほど、自分を責めることはないと思うなぁ~!世の中の人、み~んな、ちがうか!、少なくとも私の周りの人間は、罪悪感の塊になってしまいます(^_^;)
「おひさま」私も時々見てますが、信州を舞台のドラマと現在進行形の吉村さんの信州の撮影!素晴らしい巡り会わせですね。やっぱ、吉村さんは、もってる男です!

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