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2017年5月27日 (土)

照明がつきました

_dsf2566海外取材を前に忙しい毎日です。
高速を走って清里へ。事故渋滞で4時間も掛かりました。
清里に入り、橋を渡ったところに見晴らしのいい展望台があります。ここからの眺めが結構好きです。八ヶ岳、美しかった。

13時からリフォーム会社の社長さんと最終の打ち合わせ。
_dsf2595ようやく電気の工事が終わりました。店内の天井に9個のライトと、壁の手前にスポットライトがつきます。
もちろん全部LEDにしました。ギャラリーで最も大変なのは電気代です。多くの方から「絶対にLEDにするように。でないと電気代月5万は覚悟しておいた方がいい」とアドバイスを受けていました。
_dsf2600夕方、車で運んできたテーブルの組み立て。脚は4本均等にビスを締めなければいけなかったので、完成までに2時間も掛かりました。筋肉痛。
この大きなテーブルの上に写真集を並べます。アンティーク風のBOXを置き、お洒落に飾りつけます。
_dsf2586ドアの窓に、ブラインドをつけました。何とここだけ木製ブラインドです。セレブって感じです(笑)
まあでも購入先はニトリです。2848円。
お店はドアを開けっ放しにしているので、強風が来たらベキッといきそうです。そしたら次はロールスクリーンにします。
夕方、本棚の位置を考えます。Bを手前、Aを奥に、コの字に配置するのが一番しっくりきました。
アトリエデスクは窓側に置きます。ここに据え置き型の写真額か、ポストカード什器を置きます。
正面の窓には、これから購入するイーゼルを2つ置き、写真額を飾ります。

仕事が山積み。
夜、大急ぎで東京に戻りました。
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2017年5月25日 (木)

やりたいことが山ほどある

毎日時間に追われていますが、どこかで踏み出さないと永遠に出来ないと思い、フォトギャラリー&ショップを造ることに決めました。
仮にすべての仕事を放擲し、1ヶ月間清里に滞在するとしたら、お店は6月にオープンできるでしょう。でもなかなかそのようにはいかない。今、頑張って準備の時間を生み出していますが、清里に行けるのはせいぜい週に1度です。

いつの日か、お店が軌道に乗ったら、プリントと写真集の販売以外でやってみたいことがあります。それは絶版本の出版です。
『ローレンシャンの秋』とか『こわれない風景』とかは、すでにどこにも在庫がありません。プレミア本です。
でもまだ欲しいという人がたくさんいるのです。吉村事務所で権利を買い取り、300部とか500部、新たに刷ろうと考えています。そして清里のお店のみで売る。
21歳のとき、『夢見るアンの島』という写真集を出しました。タイトルがどうしても好きになれませんが、内容は好きです。この写真集には、1989年の貴重なプリンスエドワード島の風景が映っているのです。この本も、新たに構成をしなおし、再出版したい。
とにかくやりたいことが山ほどあるのです。

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2017年5月24日 (水)

額には懲ります

清里フォトギャラリーでは、たくさんのオリジナルプリントを販売します。
その額は、凝ってみるつもりでいます。独自で開拓した全国の額屋さんから、自ら選び、仕入れます。
自分でもいいな、欲しいな、と思う額でないと、お客さんに伝わらないと思うのです。今、素晴らしい額ばかりを購入していますので、ご期待ください。
今まで色々な写真展や、ショップを見てきましたが、どこも額がイマイチなのです。今回、日本の決まり切った写真表現のスタイルに、風穴を開けようと考えています。
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2017年5月23日 (火)

レジスターを買う

写真の仕事もやらないといけないので、清里の準備はなかなか出来ません。
当初予定していた6月3日OPENは100%難しくなりました。1〜2ヶ月先送りとなります。
急ぎの原稿を仕上げた後、量販店へ。今日はレジスターをチェックします。
低減税率対応機種だったら国から補助金が出る、ということをはじめて知りました。2万円のレジスターがたった7000円で購入できます。
だったら4万円のを2万円で購入しようかな、とも思いましたが、レジはそれほど重要ではないので、一番安い機種に決めました。
レジスターなんか使ったことがないので、正直言って使い方がわかりません。これから勉強します。
秋頃から、クレジットカード決済もはじめます。お店のネット環境を整えたのはそのためです。
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2017年5月22日 (月)

「日本で最も美しい村」フォトコンテスト2017 作品募集中!

「日本で最も美しい村」フォトコンテストの応募が始まりました。
まさに皆さんの身近な被写体です。美しい村であれば、何を撮影テーマにしても大丈夫です。
賞品も素晴らしいです。グランプリはフルサイズのデジタルカメラ。各村(63村)の賞もあります。
入賞するコツは、あまり知られてない村に行って撮影することです。毎年、応募点数が極端に少ない村があります。例えば3枚しか応募がないとしたら、その中の1枚は必ず賞に輝きます。
審査の日、吉村は送られてきたすべての作品に目を通し、最後の最後まで丁寧に選考していきます。
是非ご応募ください!

↓詳細はこちら
http://beautifulvillagesofjapan.tokyocameraclub.com/photocontest2017/

↓昨年の入賞作品はこちら。じっくり見て、研究してください。
http://beautifulvillagesofjapan.tokyocameraclub.com/photocontest2016/results.html
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2017年5月21日 (日)

本棚が完成

注文していた本棚が完成し、塗装屋さんが色の打ち合わせをしたいということだったので、急遽東北から清里へ。高速を走れば3〜4時間のドライブです。
店舗の中に運び込まれていた本棚を見て感動しました。思い描いていたイメージの200%越えです。先日、僕が描いたラフなイラストを元に生み出されのです。プロの大工さんってやっぱり凄いです……。
棚の寸法は、吉村の写真集に合わせています。中板の厚さは3センチくらいあるでしょうか、写真集の重さに十分耐えます。
やはり家具や什器は、オーダーが一番ですね。だんだんとショップで寸法を妥協しながら既存の家具を買うのがばからしくなってきました。いつの日か美術館を建設するときは、すべてオーダーにしようと思います。

_dsf2492さて色をどうするか。
塗装屋さんが、色のチャートを見せてくれました。アンティークっぽくしたかったので、赤味の少ないブラウンを選びます。
2時間ほどでペイントが終わりました。
新しい本棚が、瞬く間にアンティークに生まれ変わります。ペイントの力に改めて感動。
塗装屋さんと少し話したのですが、近頃はお客さんのリクエストが多岐にわたるそうです。アンティーク調、カントリー調、シャビー調と、皆さん事前にネットや家具屋で徹底的に調べてくるので塗る方は大変だとか。
ここ数年、最もリクエストが多いのが、アンティーク調みたいです。皆さん考えることは同じなんですね。

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L字カウンター。これが最も値段が高かった。デザインの波波は、変更してもらいました。カントリー調は好きですが、可愛い部分はどうしても嫌なのです。

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大型写真集を入れる本棚。サイズの大きな「CEMENT」や「信州」も入ります。

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エッセイ集や小型写真集を入れる本棚。面出し出来るようにもなっています。

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ペイント後のL字カウンター。重厚感が生まれました。

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塗った直後の本棚。100年使い込んだような感じ。乾くと色はもう少し濃くなります。

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2017年5月19日 (金)

写真集「錦鯉」

写真集「錦鯉」が発売になりました。
全国の書店でも購入可能です。仮に書店になくても、注文すればすぐに入荷します。
世界に誇るニッポンの色彩「NISHIKIGOI」
写真集はA4縦で、見開き写真が多いです。
とても迫力がありますので、是非ご覧ください。
Amazonはこちら
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2017年5月18日 (木)

清里の準備

C_7rnnmxsaauvtzある仕事で、長野県を取材してきました。たくさんの場所を訪れ、多くの人と出会い、貴重なお話をお聞きすることができました。
各地を訪れて驚くのは、日本人旅行者と外国人旅行者の視点の違い。今海外では街道巡りがブームになっているらしく、意外な場所でたくさんの欧米人を見掛けました。
日本人の観光とは、観光地、いわゆる点と点の移動。そこに行ったという満足感を好みます。欧米人はそんなのには興味がなく、線で移動し、自ら何かを発見していく旅を好みます。道の途中にポツンとある史跡、お寺などでも、欧米人と出会いました。

C_3womhwaaa_lq清里フォトギャラリーの準備は少しずつ進めていますが、忙しくて、なかなか清里に立ち寄ることが出来ません。それでも、半日フリーの時間を見つけると、長坂インターで下り、清里まで足を運んでいます。
清里はようやく新緑がはじまりました。
内装業者さんの工事はほぼ終わり。まあでも築30年以上経った建物なので、所々傷んでいます。あとの修繕は自分でやります。今年はDIYの年になりそうです。中学生のとき、木工クラブに入っていました。DIY、やる気になればいくらでもできるのです。
本棚などの什器は連休前にオーダーしたので、そろそろ完成する頃だと思います。それでも、ある程度は自分で揃えていかなければなりません。
什器カタログを見たり、時には専門店に足を運び、アンティーク調、カントリー調の什器を探しています。カントリー調の本棚に心ときめきますが、あのハートマークだけはどうしても嫌なのです。だから買わない。
_dsf1807_2先日特注したカウンターも、上に波波のデザイン部分がありましたが、この部分の可愛さが気に入らなかったので、ここだけやり直してもらいました。
いずれにしてもだんだんと資金が乏しくなってきたので、ついにホームセンターに切り替えました。最近はニトリによく足を運んでいます。2500円の木製ブラインドを発見!速攻で購入します。やっぱり最後はニトリですね(笑)
どんなお店でも、だいたい1000万の資金が必要です。それを約半分の借り入れでやろうとしているから無理があるのです。

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2017年5月14日 (日)

写真集『RIVER 木曽川×発電所』

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写真集『RIVER 木曽川×発電所』
6月1日発売
A4変形112ページ 定価2500円+税
信濃毎日新聞社

Amazonはこちら

2015年から、木曽川をテーマに撮影を続けてきました。木曽川には、33の水力発電所と15を超えるダムがあります。そのいくつかは、日本の近代化に決定的な役割を果たした実業家、福沢桃介氏が手がけたものです。
関西電力さんから正式な許可を取り、木曽川、発電所、ダムをさまざまな角度から取材しました。
ここで生み出された電気は、送電線で関西方面に運ばれています。写真集の最後を飾るのは大阪の夜景です。特に関西在住の方には是非ともこの写真集を手にとってもらいたいです。
発売は6月1日を予定しています。Amazonで予約がはじまりました。全国の書店でも購入可能です。このチラシをプリントアウトして、書店員さんにお渡しください。数日で入荷します。
↓チラシはこちら(クリックすると拡大します)
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出版社は、モノクローム写真集『Shinshu』を出した信濃毎日新聞社です。ちなみに『Shinshu』」ですが、欧米の書店でも販売がはじまり、海外ではたいへんよく売れています。
Amazonアメリカはこちら Amazonイギリスはこちら Amazonドイツはこちら Amazonフランスはこちら Amazonイタリアはこちら 
Amazon日本はこちら

写真集『RIVER 木曽川×発電所』
写真はすべて裁ち切りで迫力があります
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最後に、個々の写真の解説があります
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地図です
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2017年5月13日 (土)

名古屋へ

20170513_114353いつも通り早起きし、7時20分発の新幹線で名古屋へ。
クラブツーリズムさんの秋カナダの旅行説明会で、40分ほど東部カナダの魅力を語りました。
トークで大切なのは、会場、液晶プロジェクター、マイクなどの音響です。この3つが完璧だと、とても喋りやすい。今日の会場となったミッドランドスクエアの会議室はどれも素晴らしかったです。
お昼の新幹線で東京に戻ります。
ビジネスマンを見ていると、みんなカードをピッとやり、改札を通っています。例のEX-ICカードですね。
申し込もうかな、ともう何年も迷っているのですが、東海道・山陽新幹線だけというのがひっかかる。東北新幹線や北陸新幹線が含まれたら速攻で契約するのですが…。線路は繋がっているのに、何故各社連携しないのか。いつも不思議に思います。
夕方、銀座のキヤノンギャラリーへ。僕が審査を勤めた「世界遺産の森と木フォトコンテスト」の授賞式に参加します。受賞者の皆さん、フルサイズカメラと賞金をもらえて嬉しそうでした。

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2017年5月12日 (金)

ビーバーテイルズ

カナダのトークショーの準備をしています。
オタワの写真フォルダに、ビーバーテイルズのスナップショットがありました。これ、とても美味しいです。
ネットで調べてみたら、いつの間にか日本にも上陸していました。今度お店に足を運んでみます。
http://beavertails.jp/
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2017年5月 9日 (火)

富山で写真集の印刷

早朝の北陸新幹線かがやきで富山へ。
今日から写真集『RIVER 木曽川×発電所』の印刷です。今回お世話になるのは山田写真製版所。有名なプリンティング・ディレクターのK氏は、僕が印刷会社にいたときの上司です。あれから32年経ち、自分の写真集を担当してもらうことになりました。
20170509_102101_2工場には、最新のハイデル菊全10色両面印刷機があったので驚きました。両面なので印刷スピードが速く、粉取りは必要ありません。全折1日半で仕上がりました。
夕方、編集者さん、デザイナーさんと一緒に、工場内を見学させてもらいました。最新のMacはもちろんですが、古いMacもずらりと並んでいました。クライアントやデザイナーから持ち込まれる旧バージョンソフトのすべてのデータに対応しているそうです。ドラムスキャナもたくさん並んでいました。

写真集『RIVER 木曽川×発電所』は、信濃毎日新聞社から6月1日発売予定です。
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2017年5月 7日 (日)

写真額について

清里のギャラリーは、少しずつ準備を進めています。
内装工事や什器作りなど、多くの人の力を借りているので、それぞれの進行状況を見極めながら自分のスケジュールを組んでいます。次の荷物運びは20日前後になるでしょう。
もちろん準備期間中も何十万というランニングコストが掛かります。たとえ利益を生み出さなくても、半年はサバイブできるような借り入れをしているので、たぶん大丈夫です。みんなこうしてお店をはじめているんですね。とても勉強になります。
ギャラリーでは、写真額の販売を積極的に行うつもりでいます。
写真関係の人に会うとみんな決まって、「日本では写真額が売れない」と口を揃えて言います。
でも今までの経験から、インテリアの一部として写真を部屋に飾りたいという人は確実にいるとわかったので、やり方さえ工夫すれば、写真額はもっともっと一般の人に浸透していくと信じています。
僕自身も、写真展のときに多くの人から「写真額が欲しい」とリクエストされました。でもなかなかお受けできなったのは、写真額の制作にはどうしても手間と時間が掛かり、それでいて利益が少なかったからです。
例えば半切の写真額を1点6万円で売るとします。額やプリントなどで3〜4万掛かり、ギャラリーの取り分を差し引いたら、写真家に入るのは1万円以下です。これでは何のために写真額を販売しているのかわからなくなってきます。
このあたりは上手く工夫します。皆さんがお求めやすい低価格の写真額も充実させます。
今回、額にも凝ってみるつもりです。今、全国の額屋さんにコンタクトし、洒落た額の仕入れをはじめています。

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2017年5月 5日 (金)

ギャラリー、夏か秋にOPENします

今日も早起きをして清里へ。行きは空いていたので2時間でつきましたが、帰りは大渋滞に巻き込まれ4時間も掛かってしまいました。
_dsf2302この店舗には2階に小さな屋根裏部屋があり、ここに荷物を収納できます。今東京で借りている3つの倉庫の1つを解約し、ここを新しい物置にしようと考えています。
今日は写真集やパネルを屋根裏部屋に少し運び入れました。ここは常に乾燥しているので、保管にはいい感じです。
ちなみに、トイレは、すぐ近くの森の中に綺麗な公共トイレがあります。徒歩30秒です。

ゴールデンウィークということもあり、ここ清里の森も観光客が多いです。時々空き店舗を覗き込む人がいたので、ドアのガラスに「吉村和敏フォトギャラリー 夏 OPEN予定」という紙と、写真を数点貼りました。
5月も空き時間を見つけて少しずつ準備を行っていきます。
夏にOPENしたいのですが、吉村が夏は度々日本にいないので、まだどうなるかわかりません。秋頃になってしまうかもしれません。
とにかく、立ち上げまで必死になって頑張ります。
OPEN後、お店は100%人に任せます。最初は人件費が大変なので、週末の午後だけの営業にするつもりです。
吉村本人はお店にいません。どんなギャラリーでも、作家本人がいるのは変なので(笑)
ただ時々、撮影や商品搬入などでお店に立ち寄ります。吉村がいるスケジュールは、ホームページで公開していきます。
清里には、100人くらい収容できるホールがいくつかあり、格安で借りることができます。年に1〜2回、トークショーを開催することも考えています。
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2017年5月 3日 (水)

ブラインド

時間を見つけて清里に足を運んでいます。
片道2時間、慣れました。清里は、東京から十分通える距離です。
問題は高速代&ガソリン代ですが、深夜や休日割引を利用することで、1回2000円ほどセーブできます。
昨日、ブラインドが入りました。
本当は太い板の木製ブラインドにしたかったのですが、見積を取ってみたら25万。予算オーバーだったので、普通のアルミにしました。もちろん木目調です。オーダーブラインドで、4つの大窓に設置したので、13万も掛かりました。
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2017年5月 1日 (月)

内装はほぼ終わり

朝5時起き。東北道を走って北へ向かいます。
昨晩家に戻ったのが深夜で、3時間しか寝ていません。何度も超A級の睡魔に襲われたので、サービスエリアで休憩しました。
栃木県で用事を済ました後、国道を西へ移動し、山梨県の清里へ。
お店の内装はほぼ完成していました。壁も天井も、新たに造った壁も、真っ白な壁紙が貼られています。築30年の建物ですが、新築のようになりました。やはりプロは凄いですね。今回ある方の紹介で、清里地区で最も腕のいい建設業者さんに依頼することができたのです。
4時から業者さんとつめの打ち合わせ。ついでに本棚の製作を依頼します。電気屋さんにも来てもらったので、店内の照明器具をオーダーしました。
お店を始めるって本当に大変……。まあ、ギャラリー&書店の場合、飲食店に比べてずっと楽ですが、それでも30万、50万とお金がどんどん出ていきます。パン屋をはじめた友人がいますが、最初は1000万掛かったと言っていました。
お店を経営している方、心から尊敬します。
夜、長野県へ移動します。
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