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2018年3月 3日 (土)

RICOH THETA 自撮り棒

20180304_922191時間ほど早めに会場に行って、楽屋でPCとGalaxyを切り替える練習を行いました。Galaxyの方は写真と動画が別々のフォルダに入っており、慣れるまで大変でしたが、自分のスマホがAndroidなので、‥からの呼び出し、戻るボタンなどの操作は何ら問題なかったです。

リコーPENTAXブースで12時20分からトークがはじまります。パワーポイントの写真は20点ほど削ったので、ゆっくり目で話ができます。Galaxyへの切り替えもスムーズに行き、45分間、ぴったりで終わりました。
15時50分から、Canonブースで、福島編集長、写真家の熱田氏とトークライブ。85mmF1.4レンズの魅力について語りました。

終了後、各ブースを巡ります。
欲しい機材が3つありました。それほど高いものではないので、来月買おうと思います。
新しいプリント方式も見つかりました。会社の方と名刺交換したので、来週オーダーし、思い通りの作品が出来れば、清里フォトギャラリーで展示完売しようと考えています。定番商品になるといいのですが。

RICOH THETA V、今、全世界でとても売れているそうです。360°撮れるカメラは各社からたくさん出ていますが、やはり先駆けというのは強いですね。
海外で使ってみて、自撮り棒でシャッターが押せるようになればもっと便利になるのにな、と思いました。使っていると、スマホを見ながらシャッターを押すという行為が、だんだんと面倒になってくるのです。フィルムカメラのような感覚で、THETAだけで次々とシャッターを押していきたい。画像のチェックはホテルに戻ってからでいい。
自撮り棒対応の件は、控え室でリコーさんにリクエストしておきました。

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