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2012年2月29日 (水)

ペンション銀の森

ペンション銀の森のオーナー夫妻と都心でランチ。
銀の森には、僕のオリジナルプリントが常に展示されています。作品は時々入れ替わっており、今回、「PASTORAL」の表紙になったプリンスエドワード島の朝焼けの作品が加わりました。
ペンション銀の森、是非訪れてみてください。

一つお知らせです。
昨年、新しいホームページを立ち上げ、同時に、海外在住の人が気軽に写真集を買うことができるショッピングサイトも開設しました。
実はこのサイト、あまり動きがなく、毎月のシステム使用料が負担になりはじめてきたので、思い切ってクローズすることに。かなり投資して作ったのですが、こればかりは仕方ありません。
もちろんホームページの方は継続します。

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コメント

吉村さん、ペンション銀の森、可愛らしいですね。部屋数も5部屋と少なくオーナーご夫妻の行き届いたおもてなしが期待できそうで是非是非行きたくなりました♪ご夫妻はPEIへ何回も行かれていらっしゃるご様子。色々と現地のお話お聞きしたいです

PEIと言えば日曜日のトークショーへお邪魔致します。初めて吉村さんにお会い出来ることになって感激です。今年PEIへ行く計画があります。お話じっくり聞かせて頂きますので宜しく御願い致します

銀の森、いつか宿泊してみたいペンションです。ブログも書かれてますよね。朝日美術館の写真展に行かれたってありました。「PASTORAL」の表紙に惚れちゃったんですね、きっと(#^.^#)!
で、うーん、ちょっと残念なお知らせですね…でも、吉村さんの作品、十分に海外でも通じるものですよね。諦めて欲しくない気持ちでいっぱいです。
私は、医療従事者ですが、長年、商売というものにも関わって来ました。物を売るという行為、軽視されがちですが、とても興味深いものがあります。 優れたものでも、ただ並べて置いただけでは売れません。仕組みや仕掛けが必要です。私は常々、商売は釣りに似ていると感じています。言葉に語弊があるかも知れませんが、時には撒き餌のような投資も必要だったり、ディスプレイや陳列は目を引くための道具だったり、時にはよい魚場を求めたり、魚場を手に入れるための画策が必要だったりします。でも、上手くいかない場合は、痛手が大きくならないうちの引き際も大切。また策を練って、出直せばいい。それがセオリーに感じます。 
だから、また違う形で船出をして下さい。夢は、諦めたら終わりなんですよね!頑張って(^-^)/! 

ペンション銀の森のオーナー夫妻とのランチは、楽しかったことでしょう。
ピンク色の建物で、暖炉があり、素敵な落ち着いたお部屋に、吉村サンのカナダ風景写真が飾られて…、良いですね。
行きたくなります。
ペンション銀の森 さんのHPを拝見したことがあります。

そういえば、そのHPのオーナー夫妻のお写真を撮影されたのは、吉村サンですか。

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