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2012年4月28日 (土)

テレビ番組のお知らせ

『写真家たちの日本紀行』
BSジャパン
http://www.bs-j.co.jp/shashinka/
■放送日■
第一回「函館編」 4月28日(土)夜7:30〜8:00
第二回「札幌編」 5月5日(土)夜7:30〜8:00

番組のご意見、ご感想はこちら ↓

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コメント

今回のテレビ取材は、北海道の取材であり、とりわけ『CEMENT』の舞台である工場の現場にふたたびカメラが入ると知ってから、ずっと楽しみにしていました。

最初に写真集を拝見したときから、それはずっと憧れていたことなので、私たちも映像を通じて、その場に立ち会わせていただくような喜びを感じました。

作品集の魅力は、まるで「銀河鉄道999」に乗って宇宙のある星に降り立つような感覚でした。
巨大な工場内には、人の作り出すデザインの個性、ぬくもり、美しさにあふれており、歴史とともに素晴らしい調和が生み出されていると、吉村先生のお話から知ることができました。

写真集の発破のシーンは一体どのように撮影されたのかな、と思っていましたが、赤い鋼鉄製の避難小屋は、お写真の中にも写っていました。
先生の撮影される時の緊張感がとても伝わり、一度きりのタイミングにドキドキしました!それを踏まえての連写された発破の瞬間の連続お写真、何度拝見しても鳥肌たちます。
表紙のセンター部分に位置するあの巨大キルンが回転するところ、超特大のダンプカーや、ショベルドーザーの動くところは、観ていてわくわくし通しでした。

北斗市の海岸から見える桟橋の全景、海音が聞こえて素敵なロケーションですね。
ここからあの夕景に輝く橋とセメント船の作品は撮影されたのかしら?と推測したり、先生が海を眺めながらランチされた場所かな?と想像しました。

「未来に残したい日本の情景―函館編」は、写真集をひらいた最初のページの作品と同じ風景でしたね。

見逃した方へ
第二回放送の5月5日の夕方BSで第一回目も再放送されるようです。
ご参考まで。

残念。第1回見逃してしまいました!
次回を楽しみにしています。

吉村サン、19時30分からの放送を拝見しました。とても、吉村さんが生き生きしていて、函館もセメント工場も魅力的ですね。
太平洋セメント会社上磯工場の東京ドーム8戸分の広大な敷地と工場が、映像でより存在感を感じました。かっこいい!発破の迫力もすごかったです。

「自然の風景だけでなく、街もそこに住む人も、働く場所も風景です。」という感覚。
最古の電柱があり続けているだけで、時間を感じることが出来る貴重さ。
その感覚がスッと自分の中で理解できました(^^)v

写真を撮るために、考え、工夫して想像した構図を生み出す瞬間やカメラを覗き込む真剣な眼差しが、印象的でした。函館の夜景も、綺麗でした…。
「写真家たちの日本紀行」の番組のお陰で、普段見ることの出来ない撮影現場を、拝見できてとても良かったです。次週の放送も、楽しみです。

家族が寝静まってから、もう一度じっくり拝見しました。
なんか感動しちゃいました( ´;ω;`)ブワッ
ブログとはまた違った、撮影風景を見ていたら、なんだか吉村さんの写真に対する情熱がビンビンと伝わってきて。
冬の函館、美しいですね。今度、冬の函館に行ってみたくなりました。
セメント工場の迫力にも圧巻w(゚o゚)w
吉村さんのこの写真集を知らなければ、この工場の存在を知らないままでした。
ベストショットを撮った時のはしゃぐ少年のような吉村さん・・失礼ながら「かわいい(*^.^*)」って思っちゃいました。
来週も楽しみです♪

バッチリ録画もしながら拝見しました 晩ご飯そっちのけで(笑)
久しぶりに吉村さんのお声も聞けて、嬉しかったです

セメント工場では、童心に返ったかのように嬉しそうな目で撮影される姿がとても印象的でした 隣にいた母は「吉村さん、はしゃいでる~♪」と笑顔で見てましたよ
なぜ「CEMENT」の写真集を作られたのか、私なりにあらためて納得しました。早速「CEMENT」読み返します
個人的には函館山からの夜景の作品がいいな~好きだな~と素直に思いました。ゴンドラの光を流れ星のようにするとは素敵すぎです!! でも、どの作品の色や質感などの見え方も吉村さんらしく!やっぱり上手いな~とまた感心させられました。

今回も本当どのシーンも左目で覗いてましたね

今から来週もとっても楽しみです
予告で、牛さんに舐められてた?のが気になりました

いやぁ 吉村さんの
心ときめく風景をみつけた時のはしゃぐ表情タイミングをあわせる時の顔シャッターをきる瞬間の横顔バッチリとれた時の少年のような笑顔
動いている吉村さん それも撮影風景 まんまをみれて もう最高でした
改めて また写真集をみてしまおうと感じたとこです
来週も楽しみにしてます
久しぶりの投稿です
職場が異動となり 気分が滅入ってたこの1ヶ月
吉村さんの写真に向き合う真摯な姿に背中 おされました

番組、拝見しました。
吉村さん、とっても楽しそう。
そして、すごくロマンチストですね。
セメント工場、写真集でも迫力でしたが、映像で見ると、さらに素晴らしい場所だなと思いました。
発破のシーンは、何だかこっちまで緊張。
カシャカシャという連写の音に、ドキドキしちゃいました。
函館の街並みも、すごく素敵ですね。
行ったことないので、行きたくなりました。
安モノ一眼レフ、首から下げて…。(^_^;)
次回の「札幌編」も楽しみにしています。

「写真家たちの日本紀行」函館編。感動でした!
私は、北海道出身。函館で15年ほど仕事をしていました。現在も、夏には、本州の暑さから避難するために、1ヶ月ほど、北海道へ出かけていますが、函館をこの切り口から見た事がなかったので、びっくり!しました。
青春時代を過ごした、大好きな函館の景色を見て、その景色に、真摯に向かう吉村さんの姿に感動して、涙しました。
ありがとうございました。
来週の札幌も、楽しみにしています。

因みに、海外の写真も大ファンです!

セメント工場での撮影感動しました。35年前名前は違いますが、あのセメント会社本社に勤めていました。当時でも見ることの無い映像、感動を見せていただきました。他の作品も是非見てみたいです。有難うございます。

動く吉村さん、はじめて拝見しました。なんて生き生きと、意欲的に行動されるのでしょう。そして少ないシャッターチャンスを面白いほどピタリと決めてゆく。
まるで子供が遊んでいるように、楽しげに。
生みの苦しみ、なんてどこ吹く風・・・
そして生まれたお写真は、どれもさすがお見事。
私は「天の川のある函館の夜景」が特に好きでした。
次回も楽しみです。


吉村和敏様

この時を
ドキドキしながら
テレビ放映を待ちました。

吉村さんのイメージはプリンセスエドワード島やフランスの美しい村の写真のイメージでしたが
「セメント」の前では水を得た魚
日本の残したい風景 建物遺産に取組むのが吉村さんの本当のお姿なんですね。
「全てが被写体」という言葉が印象的でした。
青色のニット帽を被って写真撮りまくる姿はまるで少年でした。

講演会の熱弁の吉村さんの話は分りやすい。
映像で動く吉村さんの写真の撮り方を見ることが出来ました。
好奇心がより良い構図を生む事が映像から分かりました。

被写体有る限り
吉村さん忙しいですね。

毎回録画で観ていましたが、今回は時差なしで鑑賞いたしました。
吉村さんが撮影でかなりテンションが上がっている場面では、
観ている私も興奮状態となりました。
この状況だとこう撮るのかなと予測しながら、
自分もカメラで撮っている気分もまま、あっという間の30分間でした。
BSジャパンの番組ページに取材中掲載されている写真も何千枚の一部分なのですね。
セメントの写真集、今夜再度鑑賞してみます。

五島列島以来の吉村さんを拝見しました。以前とは全く違った印象です。
次週、札幌編、今回同様に録画予約しながら視聴、楽しみにしています。

第一回「函館編」拝見しました。吉村さんの撮影現場の様子は、このような機会以外ではほとんど見ることは出来ないので、皆さんテレビの前に釘付けだったのではないでしょうか。とても良かったです。すごく感動しました。
写真集『CEMENT』も沢山の方に観ていただけると嬉しいですね。
次週の「札幌編」も楽しみです。

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