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2012年4月10日 (火)

小諸の写真展の詳細

吉村和敏写真展
「信州と世界の風景展」
2012年4月19日(木)〜4月26日(木)
本町 ギャラリー紙蔵歩 (地図はこちら
10:00〜17:30 入場無料

写真展「Shinshu」、次は小諸へ行きます。町中にとても雰囲気のいいプチギャラリーがあり、その1階と2階の会場を使って作品を展示します。ただこぢんまりとしているので、60点は展示出来ません。30〜40点くらいになると思います。
写真集「PASTORAL」の作品も、15〜20点ほど展示予定です。半切サイズに引き伸ばし、それを額に入れて飾ります。
このカラーパネルは、1つ5000円で販売します。プリントはインクジェットで、額は中古のため、少しキズがあります。ご了承ください。
トークショーは、4月21日(土)14:00〜から行います。話の内容は、長野と松本で行った講演とほぼ同じですが、最初に少しだけPASTORALのことも語ります。
定員は30名、参加費は無料です。当日参加も可能ですが、席を確保するためには予約された方がいいでしょう。
予約電話番号↓
0267-22-1234(小諸市観光協会)
講演は1時間ほど、その後、質疑応答やサイン会を行います。30〜40名ほどなので、アットホーム的な感じになるでしょう。
吉村は、初日19日の午前中と、講演会がある21日の午後と、最終日の26日の午後に会場に足を運びます。声を掛けてください。

タイミングがよければ、懐古園のサクラが満開です。ここにある県下最古の動物園で、P.127の作品を生み出しました。P.43とP.133はすぐ近くです。
皆さまのご来場、お待ちしております!

↓チラシです。クリックすると拡大します。
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コメント

“戦国武将の夢を追い、「祈り」と「癒やし」の里に遊ぶ――上田と小緒、二つの城下町を中心に、さまざまなテーマで旅を楽しめるエリア”―信濃毎日新聞社さんの『信州ガイドブック』に紹介されていました。

“「懐古園」として親しまれている小緒城址。園内には藤村記念館、小山敬三美術館をはじめ、動物園や遊園地があり、子どももお年寄りも楽しめる。
「日本さくら名所百選」にも選ばれ、種類が多いので花期が異なり、長く楽しめることが特長。
とくに小緒が発祥とされる、花の色が濃いコモロヤエベニシダレは4月下旬まで咲いている。このあたりは宿場文化をめぐる楽しみもある。”
などと説明されています。
"ノスタルジックな小諸観光"も素敵ですね。

今回の写真展も、歴史や文化に満ちた素晴らしいところで開催されるのですね。
吉村先生の美しい芸術作品とともに、情緒ゆたかな旅、そして実り多き一週間となりますように☆

吉村サン、「Shinshu&PASTORAL」の写真展に、「PASTORAL」のカラーパネル販売がとっても魅力的!
今回だけでなく、今後も 写真集とカラーパネル販売をして欲しい!と切望いたします。

信州は、サクラの懐古園や動物園、お猿さんもいつか会いたいし…と盛り沢山の見所があり、日帰りではもったいないですね。
旅気分で、足を運んでみたい場所です☆

吉村さん、いよいよ小諸での写真展スタートですね桜満開と共に華やいだ8日間でありますよう、御成功をお祈り致します

この週末は、東京の桜が満開で見頃のようですね。
写真展の開催期間中は、小諸城址・懐古園の桜が見頃になるのではないでしょうか。
写真展と一緒に楽しめそうですね。

行きたいのですが、遠すぎていけません(涙)

吉村サン、写真展「信州と世界の風景展」になりました! 
どちらも素晴らしい吉村ワールドを相互に引き立てながら、発信し、たくさんの感動が生まれますことを願っています。

どんな風景写真が、飾られるのでしょう。楽しみです。

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