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2012年5月22日 (火)

カナダです

プリンス・エドワード島を取材中です。
今回はある雑誌の仕事で、編集者さん、ライターさん、コーディネーターさん、吉村の4人で行動しています。
滞在中は忙しく、ホテルには寝に帰るだけ、という状態が続くと思いますが、もし可能であればブログを更新し、春のカナダの魅力をお伝えしていきます。
吉村和敏

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コメント

吉村先生は、『赤毛のアン』100周年にあたる2008年よりさかのぼること約20年前にカナダへはじめて渡られたのでしたね?
もうすぐ四半世紀になりますね!歴史ですね
「そして忘れもしない五月二十四日……カナダへ向け旅立ったのだ。」――と、『緑の島に吹く風』には記されていました。
『プリンス・エドワード島と東カナダ』には「1799年に、当時のイギリスの王子の名前にちなみプリンス・エドワード島と改名した」とあります。
そして王子エドワードは、ヴィクトリア女王の父にあたるのですね。
『赤毛のアン四季の贈りもの』という本の《MAY24》の項には「ヴィクトリア女王、1819年に生まれる。女王の誕生日であるこの日、アンとダイアナは小川の中に島があるのを見つけ、女王へ敬意を示して‘ヴィクトリア島’と名前をつけた。(赤毛のアン/第20章)」と書かれていました。
プリンス・エドワード島に改称された1799年から20年後の女王のご誕生なのですね。
吉村先生とカナダ、そしてプリンス・エドワード島とのご縁を思う【5月24日】という記念すべき日♪は、明日になりますね。

皆さま方の安全・安心な撮影の旅が日々進みますよう☆お祈りいたしますm(_ _)m

素敵ですね。先生のふるさとですね。先生の写真集はどんなときも、持っていたいです。家の近くにアンの家に似た入り口の美容院があります。気になります。いつか入ろうかと。今日は、就かつ日です。いつの日か、カメラ片手に、プリンスエドワード島をおとずれるようがんばります。先生も写真集、がんばってください。

大自然といい空気を満喫してきてくださいね

2008年は「赤毛のアン」にとって記念すべき年でしたね。華やかにお祝いのイベントが開催されましたが、私は仕事に追われる日々…行かれないというブルーな気持ちを抱えつつ本屋さんに行きましたら、「赤毛のアンの島へ」のテーマを掲げた雑誌に巡り合いました。
シンプルで美しいアンのことば集や、吉村さんが撮られたPEI の保存版トラベルガイドを大切にしています。
この紙上に記された地図と共に、今回の旅を楽しませて頂きます。
緑の息吹を感じられる旅になりそうですね……

吉村サン、「赤毛のアン」の里から、吉村サンの写真集の数々、カレンダー、写真パネル…と私のお気に入りの場所は、プリンス・エドワード島の風景が、広がって、爽やかな風が吹いています。

知っている方も6月にPEIに行くそうです。花々が咲き乱れ、とても素敵な季節ですね。
お仕事とはいえ、たくさん楽しんで来て下さいね。そして、今のトキメクPEIの撮影を、楽しみにしています。
道中、お気をつけて…。

今年初めてのPEIですねこれから初夏にかけてルピナスや林檎の花が咲きみだれて良い季節ですね
たくさんのステキな風景に巡り逢えますように…新しい発見もありますようにでは気をつけて行ってらしてください

吉村さん、いよいよプリンスエドワード島なんですね
故郷に帰る気分はいかがでしょうか(^-^)
ブログ更新を楽しみにしています(#^.^#)
お気をつけて行ってらっしゃ〜〜い!!

林檎の花、ちょうどよさそうです!

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