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2021年6月27日 (日)

部屋の照明は、電球色のLEDがいいと思う

今松本にいます。
子どもの頃に使っていた自分の部屋。
昨年プチリフォームをし、壁紙をはり替えて、清里のギャラリーで使っていたスポット照明を取り付けました。あと、昭和の本棚やタンスなどはすべて処分した。
すっきりした空間になると、築50年の部屋が新築に見えてきますね(笑)
特に、壁紙を貼り替えるだけで、部屋の雰囲気は劇的に変化します。

今は仕事机と椅子しかありません。机周りはMacを1台、モニターを2台、HDを12台、プリンターを1台置き、東京の仕事場と同じ環境にしています。

20210627-124823 サイドの壁が少し寂しかったので、ブルーモーメントの作品額を何点か展示してみました。清里のギャラリーで展示販売していたときの売れ残りです。(全紙サイズ2点組は何故か全く売れなかった……)

上が蛍光灯で、下が電球色のスポットライトです。照明によって、作品の見え方はガラリと変わってきます。
やはり温かみのある電球色の方がいいですね。

一般家庭の照明は、断然、電球色のLEDがベストです。白色蛍光灯は目が疲れるし、部屋が会社のオフィスのようになってしまう。
お店でも、雰囲気のいいカフェやパン屋さんは、電球色のLEDを使っている。
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次に、イタリアのパネル2点と、A4のアクリル2点を展示してみました。
30×30のパネルを、額の色を変えて3点縦に並べたり、4点正方形に並べたりする展示の仕方もお洒落です。いつかやってみます。
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