2ヶ月ぶりに清里へ
朝、清里に行こうと思い立ち、車をスタートさせました。
甲府昭和で中央道を下り、韮崎のいつものローソンでランチ。
13時には清里「萌木の村」に到着しました。
ネットでご注文いただき、「サイン入り」を希望された方の写真集にサインを書きました。
週末発送予定です。お待たせしてしまい、申し訳ありませんでした。
オルゴール館の店頭に、クリアファイルがあと少しだけありました。おそらく4種(1種売り切れ)。ご希望の方は、オルゴール館にお電話でご注文ください。レターパック代の送料がかかってしまいますが、お送りすることも出来ます。
清里フォトギャラリーのネット通販のサイト、更新が滞っており、申し訳ありません。スイスの本の準備が終わるまで、なかなか手が付けられない状態です。
いずれにせよ、早くこの通販サイトをどうにかしなければ……と焦りまくっています。
というのも、何もしなくても、毎月サイトの使用料がかかるからです。赤字がどんどん膨らんでいく。
世の中キャッシュレス化になり、カード会社や代行業者に支払う手数料がばかにならない額でどのお店も大変、というネットニュースを読みました。
自分でショップを持ってみると、そのことがよ〜くわかります。
もう二度と現金の時代は来ないでしょうね。近い将来、お札やコインは確実になくなります。
約2ヶ月ぶりに清里に来たので、持ってきたカメラで写真を撮りました。
「萌木の村」の春の表情、美しかったです。
正確には、春の気配ですね。桜の花や芽吹きはもう少し先です。
夕方、松本へ移動します。
車内ではAmazon Musicを流しっぱなしにしているのですが、今日は昭和のヒット曲が流れてきました。
昭和の歌って、いいですね。何を聴いてもグッとくる。今の時代の歌って、ノリはいいのですが、心に響かない。
レベッカの「MOON」、いいですね。名曲だと思う。
尾崎豊の「僕が僕であるために」、何だか聴いていると泣けてきます。
20代のはじめの頃に戻りたいなあ〜と、心の底から思います。