昨日のブログで書いた、昭和世代から続く企業や団体の年会費。そろそろ登録を見直してもいいのかな、とも思っている。
前にも書きましたが、昭和世代の人間って、昔から続いてきたことを、なかなか断ち切ることが出来ないんですよね。
若い人たちは、何事もすぐに行動に移せる。本当に羨ましいです。
いまは、サブスク時代です。大学生をはじめ、20〜30代の若者に聞くと、サブスクでトータル月3〜5万円くらい払っているらしい。
僕の場合、YouTubeプレミアム、フォトショップ、ATOK、マイクロソフト365、Googleプレイなど、合計で月1.5万円くらいです。
一生、月1.5万円かかるのは仕方ないことだと思っている。
AI絡みは、いつか契約したいですね。
ChatGPTの月3万(200ドル)は、どうしようかと、真剣に悩んでいる。
吉村事務所がアルバイトを一人雇うと思えば、月3万というのは決して高くはないです。
情報整理とか、エクセルとかを全部AIにやらせる。
ちなみに、20〜30代のできる若者の多くが、月3万のコースを契約している。もちろん大学生も。
あと、AIの写真絡みでも、契約したいサブスクサービスが2〜3あるんです。これは月3000円と安いです。それを使ってインスタを盛り上げていきたい。
ニュースサイトに関しても、4〜5契約したいサブスクサイトがある。
日経オンラインとか、株探プレミアムとか、スマートニュースとか、クーリエ・ジャポンとかとかのサブスクはすごくいいと思う。
つまり今の時代、サブスクは月5万円くらいにはなりますね。若者たちは当たり前のこととして受け止めている。
昭和世代の人たちは、無料が大好き。ポップアップの広告にイライラしながらSNSやニュースサイトをチェックしているのが現実です。
いずれにせよ、ChatGPTの月3万円は、心の底から契約したいと思っている。
もう少し円高になり、月2万円くらいになったら、真剣に考えます。
