エアコンの風が苦手です
夜はエアコンを切って寝る派だったのですが、ここ数年はそうも言っていられません。夏の暑さが年々厳しくなってきて、今ではエアコンをつけっぱなしで眠るのが当たり前になりました。
ただ、朝起きると、どっと疲れが出ている。体が重く、昼前くらいまでその疲労感が続く日もあります。
どうやら原因は「風」のようです。エアコンの風が体に当たるのが苦手で、家では風が直接当たらないよう工夫している。
問題はホテル。宿泊者が風向きを調整できないタイプのエアコンも多く、逃げ場がないのです。
ダイソーの「エアコン風よけカバー」がよく売れているそうです。一つ買って、車に常備しておこうかと思っている。
それにしても、メイカーには「風の出ないエアコン」を、そろそろ本気で開発してもらいたいですね。