清里に立ち寄る
1ヶ月ぶりに清里の「萌木の村」を訪れました。
お盆休み前の3連休、年間でも最も賑わう時期です。
村の中は観光客であふれ、活気に包まれていました。
その足で、駅を挟んで反対側にある「清里の森」にも立ち寄ってみました。
最初の吉村ギャラリーがあった店舗は、なんと空き店舗になっていた。
吉村が撤退した後、しばらくしてアートギャラリーが入り、様々なアーティストの作品展を開催していた場所です。
すべてはここから始まったんですね。建物を眺めていたら、胸の奥にジーンとくるものがありました。
ちなみにこのログハウス、県が建てた際の費用をそれとなく尋ねたことがありますが、3000万円以上だったそうです。
2階には一部屋があり、造りも雰囲気もなかなかいい建物でした。